ミネラルファンデーションのいい点

今までのファンデーションをのミネラルファンデーションに変えただけで肌の重さが軽くなったのです。

多分いままでのファンデは皮膚(年をとるにつれて、トラブルが起こることも多くなります。

また、新陳代謝のスピードも低下してしまうものですよね)呼吸を坂たげていたのでそのように感じたのかもしれません。

今までのファンデーションは額のシワの間に入り込んで、昼過ぎになると額に1本横線が入っていました。

化粧崩れがひどく、化粧直しもシたくないほど酷かったのです。

ところがミネラルファンデーションに変えたからは化粧崩れがなくなりました。

また韓国のメーカーでは、最近はBBクリームに付加的な機能を補強した製品の開発が盛んになっているようです。

付加的な機能としては、アンチエイジング、美白、紫外線遮断などですが、この点が成功すれば、美容クリームとしての魅力と普及に拍車がかかることは間違いないだといえます。

日本のネットショップでも販売していますが、多くは品切れ状態のようで、再入荷待ちといった状態がつづいているようです。

ところでBBの意味ですが、Blemish Balm という英語の頭文字をとったと思います。

Blemish は欠点や傷を表し、Balm は香油という意味です。

つまり(お肌の)欠点や傷を補ったり治したりする効能があるクリームとなります。

欠点や傷を補ったり治したりする効能というとおもったより大げさな感じがしますが、実はBBクリームの発祥は医療用のクリームがその起源なのです。

使われだしたのはドイツで、医療用のクリームとして使われていました。

1980年代に韓国に紹介され、エステサロンの一部で使われていました。

価格はおもったより高額だったようです。

しかし、昨年末からネットでBBクリームが評判を呼び、さらに韓国の有名化粧品メーカーが普及版を発売したことからBBクリームの普及に火がついたようです。

また、韓琉ドラマの女優さんたちもBBクリームを愛用していると言われ、ブームにさらに拍車をかけています。

日本ではまだ一部の芸能人が使用しているといわれていますが、ネットではブームに火がつきそうな感じですが、店頭で大々的に売られている兆しはまだないようです。

ちなみに日本でBBクリームに関して発言しているのはIKKOさんやユンソナさんです。

ミネラルファンデーション カバー力